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ニュースレターNo.152

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■2013年4月15日(月)午前9時より、2013年度の入学式が執り行われました。この日、7名の新入生が一般コースの学びを、又、4名の2年生が、3年目のアルプスコースへと進級し、新たな学びをスタートしました。これからの学びの為、又、学院での生活の全てが満たされるようお祈りお願い致します。

 

原 研二

■大学に行く予定で入った高校でしたが、主の予定と人間の予定は違うという事を思い知らされました。この学院に体験入学に来た時に主の大きな臨在を感じて体験入学に来た時からこの学院に入って学ぶのが楽しみでした。あった夢は主によって取り去られましたが、私にとっての一番の道を知っておられる方が私を導いてくれることを信頼して待ち望みたいと思っています。 


土屋 将一

■私は「主に仕えたい」と強く思いこの学院に入学しました。入ってすぐは寮のルールなどで不安に思うことがとても多くありました。しかし、入ってしばらくして色々な人たちと交流して行く中で確かに自分の情熱がどんどん大きくなって行くのを感じます。これからも色々な困難やチャレンジを受けることもあると思いますが、主にゆだねて期待して生活していきたいと思います。 


矢崎 弘志

■ハレルヤ。神奈川県出身。妻(明子)とは、受洗した東京の教会で知り合い、結婚12年目、小5の長男と娘が2人います。大卒後、サラリーマン、イギリス留学、NGO駐在員を経て、神さまの恵みにより医者になりました。CFNJでの学びはとても刺激的で、人生で一番楽しいです。この学びを通し、クリスチャンとして成長し、もっと神さまに仕えていきたいと願っています。 


山崎 順二

■今までの古い悪い性質の自分は十字架につけ、徹底的に神様を信頼して愛の実践をするための準備に来ました。少しでも麗しい人になり神様に仕えます。

 

 


ドベリ・クリス・ロベルト

■聖書を学ぶことと、あなたの「剣(つるぎ)」を知ることは、神の軍隊のすべての兵士にとって重要なことです。兵士として、立ちあがろうが倒れようが、勝とうが負けようが関係ありません。しかし、私にとっての最優先事項だった、ここに来ること、私の夢だった日本への情熱と愛、そして決心は、日本で過ごした6年間で弱まってしまいました。私は自分がイエス様に対する初めの愛に戻る必要があることに気がつきました。過激で、妥協のない、年令やお金やそういったものに対して一切の恐れをもたない愛です。ここでイエス様とともに生きることは、私をもっとキリストに似たものへと変えてくれるチャンスです。日本での学びは大きなチャレンジであり、やり遂げることができるかどうかまだわかりません。しかし、私が以前に歩んだ道に戻るチャンスを、今、イエス様に捧げます! 


安達 郁里

■ハレルヤ!主を賛美します。声も神様がくれたもの。そう気付かされたとき、音楽と共に神様の愛を全身で伝えるメッセンジャーになりたい!という夢が与えられました。人の心に語りかけるものだからこそ、聖書を正しく理解し正しく伝えたいです。神様の愛を受け流す者へと日々変えられ続け、主の臨在の中で大きく成長していきたいです。 


村西 麻依

■今ここに神様が導いて下さった恵みに心から感謝しています。学院長先生はじめ、スタッフの皆さん、吉田さん夫妻、学生の皆さんの愛と温かさに慰め、励まされ、力を頂いています。この学院で、神様を知る事、学ぶ事だけでなく、人と人との間に働く神様に導かれ、学院の皆さんと共に祈り合い、主に成長させて頂き、御霊の一致を求めて歩んでいきたいと願っています。学院の賛美、奉仕、授業、実習、ピアノ…寮生活、この与えられた全てを神様に心から感謝しています。学院に導かれた事は私にとって何にも変え難い神様の恵みです。神様に在って皆さんと共に成長し、主の御心に従い、主に捧げ歩んでいきたいです。 

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